福田市場と、アリババ・タオバオ

投稿者: | 2014年2月5日

福田市場と、 アリババ・タオバオ

 

福田市場は市場(問屋)が中心なので、どうしても仕入は箱単位になります
物によっては数百とか数千の数量が最低仕入個数になってしまいます

 

少量多品種で品揃えを中心に考えておられる個人ショップ様においては 少々ネックになります

タオバオやアリババにおいては 1個単位または数個単位で仕入れることができるところも多く、
単価は高くなりますが、限られた資金で品数をそろえるにはよいかも知れません

しかし、アリババやタオバオから仕入れる場合は、中国語が壁になってしまいます

 

中国語もお任せください

弊社の義烏の事務所での担当者は 全員が日本語ができますので、間に入って不自由、仕入のお手伝いが可能でございます

アリババは工場や問屋と結びついている所が多く、お客様によっては、直接アリババの工場へのガイドを希望され、

OEMの交渉や、少量購入など、福田市場では難しい買付も行なうかたもおられます

 

福田市場だけでなく、アリババなどでピンポイントに工場などを絞り、訪問される場合は、弊社がアテンドさせていただきます

市場での仕入だけでなく、工場への訪問 というのも 仕入の一つの方法ではないでしょうか




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